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思い出の本

おやすみなさいフランシス

私が幼稚園の時、唯一買ってもらった絵本です。

親に読んでもらった記憶はない!?(読んでもらってたらごめんなさい)けど、
小学生になっても、なぜかこの本が好きで読んでいました。
特に、おいしそうなケーキをお父さんとお母さんだけが食べてる
ページ・・・・

こんな洋風な家に住んでみたいっていう、憧れもちょっとありました。
(ベットに寝たり、スリッパを履いたり・・・)
私の家は、その当時でもめずらしい、麦わら屋根の純和風でした。

それより何より、子供が寝てからは、
大人はケーキを食べる時間なんだと勝手に思い込んでいた私^^;
「大人っていいな〜」とずっと憧れていました。
実際自分が親になって、実行してますよ^^)ふふふふふ。.:*☆
ただし、リィより先に寝てる日の方が、多いですけどね!

でも、この本をリィに読んで聞かせると自然と眠りにつきます。
穏やかな気持ちになる、1冊です。

おやすみなさいフランシス
flanshis.jpg

ラッセル・ホーバン/作 
ガース・ウィリアムズ/絵 
松岡 享子/訳
読んであげるなら・4才から
自分で読むなら・小学低学年から

。・:*:・。・:*:・。・:*:・。・:*:・。・:*:・。・:*:・。・:*:・。*・

サンケイ児童出版文化賞推薦
厚生省中央児童福祉審議会推薦
全国学校図書館協議会選定

テーマ=愛

くまのコールテンくん

ドン=フリーマンの作品は、どれもテーマは"愛"です。
そのなかでこれは、代表作で大傑作だと思います。

デパートのおもちゃ売り場にいる、つなぎズボンのボタンが
とれている"くまのコールテンくん"と、
そんなコールテンくんに一目ぼれした女の子、リサのお話。

デパートの中をボタン探しの旅に出るコールテンくんは、
いろんな勘違いをしながら、デパート中を冒険します。
エスカレーターを「これ、やまかな?」と、勘違いするところが
リィのお気に入り。

リサは自分の貯金でコールテンくんを手に入れ、大事に抱いて家へ。。。
すると、そこにはリサのベットとその横に小さなコールテンくん用の
ベットが。。。
やっと自分の場所が見つかってよかったね!コールテンくん (;_;)
リサが「このままで大好きだけど・・・」とボタンを付けてくれるところは、まさに愛ですね〜。

くまのコールテンくん
korten.jpg
タイトルをクリックすると、Amazon.co.jpで詳しく見られます。
ドン=フリーマン/さく
まつおか きょうこ/やく

日本図書館協会選定

モノクロな本

もりのなか

図書館で、「この本借りてみる?」ってリィに聞いてみると、
「色がついてないからやだよ〜」っと言って目についてから
ずっと手に取ることはありませんでした。
確かに、パラパラめくってみる限り、全部白黒・・・
カラフルな原色好きのリィにとっては、興味を惹かれなかったようです。

でも、実際読み始めると、リィの反応が一変しました。
お話は、森にさんぽにやってきた少年のうしろを、色々な動物が
ついて来て、ピクニックやかくれんぼしたりするというもの。

ぞろぞろ行列で登場する動物がなんとも興味をそそります!
"髪をとかすライオン"や"セーターを着るゾウ"などなど
ちょっと近寄りがたい存在の動物が、身近な人間みたいなしぐさをする
ところが大好きです。
象がセーターを着ている後姿のところは、家のダンナのそれとダブったり^^;
みんな、二本足でたって、表情も人間みたいでかわいい!

空想と現実の行き来を、このモノクロの絵がいっそう引き立ててます。

もりのなか

マリー・ホール・エッツ/作
まさき るりこ/やく

読んであげるなら2歳から
じぶんで読むなら小学校初級むき
厚生省中央児童福祉審議会推薦
日本図書館協会選定
大阪市立中央図書館選定

超簡単!子どもと作るもちもちパン

子どもと作るもちもちパン(ポンデケージョ)

ベネッセの"こどもちゃれんじ"をリィが二歳の時、ためしに1年取りました。
しまじろうのぬいぐるみや絵本が、ボロボロになるまで遊びました。
(たぶん元は取ったかな〜)
でも、細かいおもちゃが増え続けるので、1年で辞めたのですが・・・
しかし、ベネッセさんは、親の心をくすぐる内容のDMを送ってきます。
ある日来た、子どもの為の料理本「bonmerci!」のDMを見てすぐに注文してしまったんです^^;
なにせ、子どものお弁当にちょうど頭を悩ませていた時期だったので・・・

その本に付録でついてきた、ミニパン手作りセットで作ってみたら
簡単簡単!料理下手な私でもできました。
リィも混ぜるところが、楽しかったみたいです。
簡単な作り方をUPします。

minipan.jpg

<とりあえず作った感想から>

もちもちして、作りたては本当においしかったです。
ちょっと、残って次の日食べたら硬かった^^;
この分量だと、写真のように少し生地やわらかかったのか
平たくつぶれてしまったので、もう少し牛乳を減らしても
良かったのかな〜
ココア味もいけますよ!

作るのに精一杯で、写真が撮れませんでした。
今度作ったら、写真も入れて分かりやすくしますね!
でも、タピオカスターチってどこに売ってるの?
知っている方がいたら教えてください。



<材料>

タピオカスターチ・・・120g
パルメザンチーズ・・・12g
塩・・・小さじ1/2弱
サラダ油・・・大さじ2(30ml)
牛乳・・・120ml
卵・・・M1個(室温に戻す)
砂糖・・・大さじ1

<作り方>

1)ボウルにタピオカスターチ、パルメザンチーズ、塩をいれ木へらで
  まぜておく。

2)耐熱容器にサラダ油と牛乳を入れ、ラップをせずに電子レンジで
  2分10秒加熱する。
  レンジから取り出し菜ばしで、ゆっくりまんべんなくかき混ぜる。

3)2を粉類の入ったボールに一気に加え、木べらでよく混ぜる。
  この時、小さなだまのような粉が残っていても大丈夫です。
  オーブンを190℃に温めはじめる。

4)溶きほぐしておいた卵を、2回に分けて生地に混ぜる。 
  目安は、5分くらい。
  小さなつぶつぶが残っていても、焼き上がりには問題ありません。

5)オーブンシートを敷いた天板にスプーン1杯ずつ落とす。
  ゴルフボール大のものが、5〜6個できます。
  (この時2本のスプーンを使うと子供でもラクチンです。)

6)190℃に温めておいたオーブンで20分焼きます。
  焼きあがったら、網などにのせて、手でさわれるくらいまで
  冷まします。

  お早めに召し上がれ(o^-')b

※ ボンメルシィ2005秋号参考



まさに切り口が新鮮な本!

やさいのおなか

輪切りにした、やさいを白黒のシルエットで「これなあに?」
次のページには、カラーで描かれたやさいの答えが。。。。
とクイズ形式で、この絵本は構成されています。

2歳くらいから小学生まで、大反響間違いなしの本です。
図書館の、読み聞かせで出会って、前のほうに座っていた
小学生の子供たちが、「座って聞きましょう」という注意もなんのその。
総立ちで、競争して答えを言い合っていたのが印象的でした。

さっそく借りて帰り、家でじっくり読んでみました。
リィも得意満面で、「それねぎだよ!」「かぼちゃ!」と身を乗り出しぎみ。
お恥ずかしい話、母は"ねぎ"と"きゅうり"の輪切りは、難しくてわかりませんでした。

シンプルな内容ですが、大人もびっくりの絵本です。
やさいをこんな角度でみるのも新鮮でいいですね〜。

やさいのおなかyasainoonaka.jpgタイトルをクリックすると、Amazon.co.jpで詳しく見られます。
きうち かつ (著)


Kid's World!!

かいじゅうたちのいるところ

子供も、"マックスかいじゅう"みたいなところがかなりあるだけに、
共感するのか、「読んで〜」攻撃に会うこと、間違いなしの本です。
細かいタッチで描かれた、かいじゅうの絵に引き込まれます。

ストーリーは、大暴れしてお母さんに怒られて部屋に閉じ込められた、
マックスが体験する、不思議な冒険のお話。

うちも、たまにリィを叱ると、壁とたんすの隙間に入って
しばらくでてこなかったりするんですが、心配になり見に行くと
その狭い空間の中で、ぬいぐるみを抱っこして歌を歌っていたり、
絵本を読んでいたり、寝ていたり。。。。
彼女の中では、まさに"かいじゅうたちのいるところ"へ
行ってしまってるんですよね〜。。。。

そんな、こどもの不思議な世界に、大人もこの本の力を借りて
是非、入り込んでみるのも楽しいです。

Amazonの評価もかなり高い本です。

かいじゅうたちのいるところ

タイトルをクリックすると、Amazon.co.jpで詳しく見られます。
モーリス・センダック/著
じんぐう てるお/翻訳

海中散歩な本

スイミー 〜ちいさなかしこいさかなのはなし〜

自分だけ姿の違う小魚"スイミー"
他のみんなは、大きな魚に食べられてしまい、生き残ったのはスイミーだけ。。。。
でも、一人ぼっちになってしまっても、力強くかしこく生きていきます。

リィは、自分も海の中を散歩している気分になっているみたいです。
スイミーの目を見て、「怒ってるね」「悲しそうだね」「ニコニコだね」
とページをめくるたびに言います。
そう言われてみれば、目のちょっとした描き方の違いか、そんな風にも見えます。
仲間を失って孤独なスイミーが、海の自然の力を借りて、やがて強い力と知恵を蓄えます。

子供には、難しいことは分からないかもしれないけど、
親子で、海中散歩している気分に浸れますよ^^)

2歳くらいから、楽しめると思います!
なにせ、絵がとってもきれいですから

スイミー
suimy.jpg
タイトルをクリックすると、Amazon.ac.jpで詳しく見られます。
レオ・レオニ/著
谷川俊太郎/訳

深い本

山ねこおことわり

松井さんは、ごくごく普通のタクシー運転手。
ある日乗せたお客さんは、スーツを着た若い男性・・・と思ったら
なんと、山ねこだったのです。

なんだか、読んでるうちにドキドキしてきます。
バックミラーをのぞくところなんかは、まるで怪談です。

でも、これは人種差別を問題にした、深い絵本なんですよね。
読んだ後、あったかい気持ちになります。

漢字も少し混じっている文章ですが、4歳くらいから楽しめます。
リィも、この本が大好きで所々、空で覚えて、
自分で適当にメルちゃん相手にに読んでいます。
「口の中がねばっこいようなきもちになってきました。」
というフレーズが大好きで、「口の中がねばっこいってどういう意味?」
と聞かれ「ドキドキするとそうなるんだよ」と行ったら、
「リィは、お誕生会の時、口の中がねばっこいような気持ちになったよ!」
と、分かっているのかいないのかそんなことを言ってました。

山ねこおことわり

あまんきみこ/著
北田 卓史/イラスト

にほんごであそぼ!

大きな声で読みたくなる本

パルコのCM以来、ひそかに野村萬斎ファンだった私は、
NHKの"にほんごであそぼ"のお陰で日々萬斎さんに会えるようになり、
うれしい限りです。狂言を見に行くのはかなり大変なので・・・
今放送中の、資生堂のコマーシャルもかなり、いけてます!

そんな、個人的な趣味はさておき、本題に入ります。
一大ブームをまきおこしたNHK教育テレビの人気幼児番組
「にほんごであそぼ」のいわゆる絵本版! 
「どっどど どどうど どどうどどどう…(風の又三郎)」
「ややこしや〜ややこしや〜(まちがいの狂言)」などなど、
文字が動き出して迫り来る迫力です。

リィが好きなのは、「すっぱいかりんもふきとばせっ!」
のところで、掛けている毛布を蹴り飛ばして(寝る前に読んでるので)、
ゲラゲラ大笑い(壊)すっかり自分も絵本の中に入り込んじゃってます。

文字を覚えて欲しいとか、そういった下心なしで、楽しんで欲しい一冊です。

にほんごであそぼ どや

佐藤 卓 (編集)

すてきな本

すてきな三にんぐみ

ちょっと、こわい雰囲気の表紙ですが、内容はほんわかムードなんですよ。
どろぼう三人組が、ひょんなことから孤児を集め、救ったというお話。

読み終わった後、"どろぼう"なのに最後は善人???
と、しっくりこない感もあったのですが、もしかしたら、三人も孤児で
しかたなく、どろぼうになったのかな〜と思ったりもします。
「どろぼうなのに、優しいんだよ!」とリィも、この泥棒の魅力にはまっています。

らっぱじゅう・コショウふりかけマシン・おおまさかりなど、
見たこともない武器がでてきて、興味深深!

1969年から、ずっと愛され続ける人気の懐かしい絵本です。
大人になっても、ずっと心に残る1冊です。

すてきな三にんぐみ


タイトルをクリックすると、Amazon.co.jpで詳しく見られます。
トミー=アンゲラー/さく
いまえ よしとも/やく

日本図書館協会選定
全国学校図書館協議会選定
厚生省中央児童福祉審議会特別推薦
国際アンデルセン賞・画家賞・次席


★★★★★★★な本

えんそくバス

リィの保育園は、ひたすら歩く遠足が多く、
バス遠足は年長さんにならないと行けないので、未経験の"バスえんそく"
でもそんな理屈なしに、大人も子供も関係なく楽しんじゃえます。

「明日は、遠足です。みなさん遅刻しないように!」と張り切ってたのに
自分が遅刻しちゃった園長先生・・・・^^;
その上、みんなのお弁当を少しずつ分けてもらったり・・・
そんな園長先生のおとぼけキャラに、かなり好感がもてます。

バスの道中も
「みぎにまがりま〜す!」 /(o^-')/
「左にまがりま〜す」 \('-^o)\
「おっとがたがたみちで〜す」 へへ('-^o)へへ
と、リィは、体を揺らして、自分も遠足に参加してる気分です。
こちらも、つられて体全体でこの絵本を楽しんでます。

絵もすてき!
透き通る真っ青な空に、長〜い赤い滑り台が気持ちいいです。

Amazonの評価もかなり高く、まさに"絵本の王道"のような本です。

えんそくバス

タイトルをクリックするとAmazon.co.jpで詳しく見られます。
中川ひろたか/著
村上康成/絵

人間も動物も見た目じゃないよ!

どうながのプレッツェル

表紙に入りきらないほど、どうながのダックスフント"プレッツェル"の
おはなしです。

プレッツェルは、ドッグショーでみごと優勝して大得意!
そんな中、一向に関心のない、かわいい犬のグレタ。
プレッツェルのプロポーズ大作戦がくりひろげられます。
「どうながは、きらいなの!」
と、何度も冷たくあしらわれても、大好きなグレタにアッタック!

リィは、とにかく長すぎる胴の犬に大笑い(~_~メ) 
ページをめくるたびに指をさして、うけまくり・・・・
(ダックスフントって何?を連発!意味がよく分かってないかも)
「リィはどうなが大好き」とグレタに反論!

最後のページでグレタのオッパイを飲んでいる子犬たちを、
プレッツェル似?グレタ似?と二人で議論します。

絵も、すっきりきれいですよ〜
我が家の"五つ星絵本"です。

どうながのプレッツェル

マーグレット・レイ/作
H.A.レイ/絵
渡辺 茂男/訳

読んであげるなら、4歳くらいから♪

定番の一冊♪

はらぺこあおむし 〜〜〜

エリック・カールの代表作です。
色使いといい、絵本のテーマといい、我が家の定番中の定番です。

リィは、食べたものに空いた穴を、指でグルグルやって、
一つずつ、数えています。
なので、穴のところがボロボロです^^;

最後に、ピクルス・サラミ・サクランボパイなど、まだ自分の
食べたことのないものが出てきて、目がキラキラ(☆o☆)
(食い気は、すごい!!)

色使いがきれいで、最後のチョウチョをじっくりと眺めるのが好きです。
1歳くらいから楽しめます♪

虫の苦手なママも是非読んでみてください。
この本を機会に、「イモムシを飼いたい」と言い出さない保証はありませんが・・・(-_-)

はらぺこあおむし

タイトルをクリックすると、Amazon.co.jpで詳しく見られます。

エリック=カール/さく
もり ひさし/やく
偕成社
全国学校図書館協会選定
日本図書館協会選定
アメリカ・グラフィックアート協会賞受賞

重曹パワー

重曹ってすごわぁ^0^!

先日、ボーッと NHK すくすく子育て をみていたら、
なにやら楽しそうなアイデアを紹介してました。
重曹で汚れてしまったぬいぐるみをピカピカにするというものです。

普段、決してきれい好きではなんですが、ぬいぐるみの汚れは
気になってました。
ということで、ためしてみました。

<用意するもの> ぬいぐるみ1個分
1.重曹200グラムくらい(薬局などで1キロ400円くらいで、手に入ります)
2.ぬいぐるみがすっぽり入るビニール袋


<実験体>
wanko1.jpg
手垢?よだれ?ホコリ?なんだか、真っ黒けの「わん太郎」
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ミッフィーは、かなり年季の入ってます。シミがかなり染込んでます。半分あきらめ状態・・・

果たして、本当にきれいになるかな?

mify2.jpg
重曹をたっぷり、ぬいぐるみにすりこんでいきます。
      ↓
matu.jpg
こんな感じで、1日置きます。
(テレビでは、翌日に掃除機でぬいぐるみについている重曹を吸いとって
「あらっ!きれい!」だったのですが、うちのぬいぐるみの汚れは頑固だったせいか、
それだけでは、あまりきれいになりませんでした。
そこで、重曹がたっぷり着いた上から、固く絞った濡れタオル(白いもの・・・色うつりするので)
でゴシゴシこすってみました。
その後に掃除機でよく重曹を吸い取って、ベランダに干しました。)
      ↓
wanko2.jpg
なんということでしょう!!

あのしつこいシミもきれいさっぱり★

こんなにピカピカになりました。(画像処理してません。本当にきれいです)
重曹が、汚れを吸い取って、ニオイもばい菌も取ってくれて
しかも、体に安全なんて一石四鳥です。

是非お試しあれ^^/

はまった本

バーバパパのいえさがし

バーバパパシリーズは私以上に、リィがかなりはまってました。

ほんと大人と子供の好む絵本って、ちょっと違うんですね〜
とにかく色がなどはっきりとした原色を使っている本、
ストーリーが分かりやすくって、怖かったり、非日常的なものが
本当に好きです。
バーバパパシリーズは、その条件をぴったり満たしているようで、
2歳くらいからずっと大好きです。

あの丸みを帯びた、軟体動物のような形と、みんなそれぞれ違う
カラフルな色と個性がおもしろいです。
リィのお気に入りは、赤い色のスポーツ万能の「ブラボー」です。

バーバパパのいえさがし
baba.jpg
タイトルをクリックするとAmazon.co.jpで詳しく見られます。
アネット・チゾン/著
タラス・テイラー/著
山下 明生/翻訳